楽しくのびのびと、子どもを応援しながら「引き寄せ子ども」を育て、子どもも親も成長できる前向きで明るい子育て本。 発行/文芸社 四六並・128頁 定価/1,100円 Kindle版・99頁 定価/990円
本書では、売上・業務・戦略を個別のノウハウとしてではなく、 相互に関係する「構造」として体系的に整理した。 売上はどのように構成されているのか。 なぜ同じ施策でも結果に差が出るのか。 なぜ運営は偏り、成果が持続しないのか。 その背景にある仕組みを明らかにし、 現場で再現可能な形で提示する。 『静かな情熱』ショッピングセンターの現場から生まれた、システム会社と起業の物語 ショッピングセンター業界を舞台に、一人の技術者が会社を 立ち上げ、成長していく過程を描いた物語です。 特別な才能も、派手な戦略もない。...
歴史が学問であるためには、先行研究のうえに立ちながらも時にそれを疑う目線が必要ですが、その意味では道鏡に関する言説の多くは歴史学とは言えないものなのだろうと思います。歴史を鵜呑みにすると容易に思想や宗教に変貌する、道鏡はそんな悪しき実例なのかも知れません。本書を通じて、ぜひ一人でも多くの方の道鏡の本当の姿を知っていただければ嬉しく思います。 発行/22世紀アート Kindle版・180頁 定価/¥1,000
どんな人生も、振り返ればそこには必ず時代や世相が見えてきます。本書は、そうしたものを短歌と日記風の小文で楽しむことができる作品です。もちろん歌集として短歌のみでも、また社会史として小文のみでもお楽しみいただけます。 発行/22世紀アート Kindle版・202頁 定価/¥1,000 ●オンデマンド版もあります
教科書が教えてくれない「太平洋戦争」の真相を紐解く。 欧米諸国からのアジア独立において、日本が果たした役割とは。 太平洋戦争開戦に至るまでの経緯を検証し、専門家による対談を踏まえて徹底分析。 保守派の論客も言いよどむ歴史問題の核心に迫る、現代人の必読書。
【人を笑わせるときは、自分は笑ってはまずい、というのは鉄則のように思うが、これをわきまえない人がいて、その愚かさの方が(その話より)人を笑わせるという笑えない情況がある。 よく先生のせっかくのギャグが白けて、子ども達に笑われるのは正にこれである】(「『笑い』についての断章」より)。 著者の人となりが鮮やかに顕れる珠玉の作品集。 エッセイ、紀行文、俳句を収載。 発行/文芸社 四六並・292頁 定価/1,650円 Kindle版・296頁 定価/1,320円
「木こり」の著者が本を出すまで。 出版を目指す人の目線に立った実践的なノウハウが満載の一冊! 本を出したいのに、なかなか踏ん切りがつかない人は少なくありません。 それは、本を書くことの本当の意味が認識できていないからです。 本書では、そこに至るまでのプロセスと、出版を成功させるための 著者独自の秘策を披露します。これまで出版には無縁だった人も、 本を書きたくなる気持ち、何より「自分でも本を出せる!」という 勇気と自信が湧いてくるでしょう。 『破天荒な出版 偏差値20台でも本が出せる理由』 お求めはこちら...
地元に愛されるお店づくりに必読の一冊!! 「1000円カット」の常識が、変わる。 「安い・早い・仕上がりはそれなり」という1000円カットのイメージを 覆すお店がある。その答えは、「価格以上・想像以上」を実現する 仕組みにあります。本書では、 ・地元で愛されるお店のつくり方 ・心をつかむ接客と仕組み ・スタッフが辞めない環境づくり ・小さなお店でもできる経営の工夫 ・数字と心理を組み合わせた集客の実践法 など、実際の現場から生まれた工夫を惜しみなく公開しています。
「駅がやられている!!! 」 「うわあ、たいへんだ!!! 」 ぼくは駅へ走りました。いっしょうけんめい走りました。東京都心から直線で約70km離れた埼玉県北西部の内陸町で暮らしていた少年。こんな田舎の町にも米軍のB-29が飛んできていた1945年の夏。空襲警報のサイレンが鳴り、ぼうくうごうに避難する日々。1人の少年が見た忘れられない光景、あの夏の記憶を描いた絵本。 発行/文芸社 大型本・20頁 定価/¥1,100
・毎日がつらい ・原因不明のもやもやを抱えている ・うまくいかないことがあって苦しい ・子育てがしんどい ・子どもの不登校に悩んでいる ・自分が何者か分からなくなった この本は、そんな方にお読みいただきたい本です。 あなたが人生に疲れたとき、ふらりと立ち寄れる場所。 何度でも戻れる場所。 本書はそんな本を目指しています。