境内にある大稲荷神社、田中稲荷神社、錦織神社、愛宕神社の御朱印をお書きしています。 元々は朱色だったのですが、錦織神社は金色、愛宕神社は緑色の御朱印を取り入れ、ご崇敬の皆様に楽しみにしていただいております。 初穂料 一枚600円〜
二千年以上の歴史を有し、飛鳥時代には皇室ゆかりの御祭神が合祀。主祭神・伊奢沙別命(いざさわけのみこと)は応神天皇と名易(なが)えをし、食物を司る御食津大神(みけつおおかみ)として知られ、海上交通や農漁業、暮らしのあらゆる営みを守護する神と仰がれてきました。境内には長寿をもたらす「長命水」が湧き出し、「朱塗の大鳥居」は春日大社・厳島神社と並ぶ日本三大木造鳥居の一つとされ、荘厳な姿で参拝者を迎えます。
文明元年(西暦1469年)、開創された由緒あるお寺。宗派を問わず納骨供養ができます(生前申込可)。樹木葬やペット供養墓もございます。詳しくはお問い合わせください。 ◉永代納骨(埋葬)料 一霊位につき20万円(管理費・年会費 不要)
当神社は、平安中期の天徳3年(959)に天台宗の性空上人が霧島白鳥山の法華経読経苦行の末にヤマトタケルノミコトが現れて、御神託されたことによりご創建されました。 《御祭神》 本社: 日本武尊 末社水分神社: 弟橘媛命(オトタチバナヒメノミコト) 《御利益》開運厄除、心願成就、必勝祈願 《御祭儀》1/1:歳旦祭、3/20:春季例祭、9/23:秋季例祭