きょうもぼうけんがはじまる。 しゃこにはピカピカにみがかれたトラック。 「さぁ、きょうもたのむぞ」 トラックとのぼうけんがきょうもはじまる…。
横浜で歯科医師をしているシゲちゃん。 小さい頃のシゲちゃんは宇宙に携わる仕事につくことが夢でした。残念ながらそれは叶いませんでしたが、歯科医師になったシゲちゃんにはいま、新しい夢があるのです。そんなシゲちゃんの幼少期から歯科医師に至るまでを絵本にしました。 子どもさんやお孫さんの夢を広げる一冊。
iWAM®(アイワム)は、ベルギーの jobEQ 社が開発した、仕事の場面における認識スタイルの診断です。 オンラインで40問に回答すると、16のカテゴリー/48の認識スタイルの指数が算出。 (所要時間15〜30分) オンライン診断後、パーソナルレポート、読み解きガイド、セルフ見立てノートをPDFにてお届け。 ご希望の方には15分のオンライン面談も実施 代表著書 『部下に好かれる上司が必ずやっていること』 (幻冬舎、2026年)
愛犬CHIBIとの18年間で感じた、獣医の先生に 「必要なとき、必要なことを確実に伝えること」の重要性。 「普段」「今回の変化」「経過」 3つを簡単にまとめる 飼い主のためのノート 「つたえるノート」 β版 200円(買い切り版) 【Instagram】 @bungy.shop
この世界で起きるさまざまな出来事の中には、「偶然」という言葉では片付けられないようなものも多くあります。そんなこの世界の謎に迫るべく、もう一歩踏み込んで考えてみたい方、また巷で耳にするフリーメイソン とは何なのかを詳しく知りたい方などにおすすめしたい1冊です。 発行/22世紀アート Kindle版・154頁 定価/¥700 POD版・204頁 定価/¥1,760
観光は、平和があってこそ成り立つ。 その当たり前で、しかし見落とされがちな真実を、日本史の流れから丁寧に解き明かす一冊が刊行された。 田部井正次郎著『観光と平和の日本史――サステナブル・ツーリズムがひらく未来への道』は、 古代の熊野詣から江戸時代の大衆旅行、戦後復興期の修学旅行、そしてインバウンド時代に至るまで、日本の観光の歩みを「平和」との関係から描き出す。 戦争は観光を止め、平和は人の移動と交流を育ててきた――。 本書はその歴史を通して、観光が単なる経済活動ではなく、地域を支え、文化をつなぎ、国際理解を...
離婚という転機に直面した際の“不動産問題”は、単なる「資産整理」ではありません。「いつ売るか?ローンは?次はどこに住む?」そんな判断を全て「同時進行」で行う必要があります。そんな難しい問題だからこそ、不動産仲介の実績豊富な専門企業や、離婚問題に精通した弁護士と強固に連携し、新しい人生の一歩を、安心して前向きに踏み出せるようサポートいたします。不動産売却の適切なタイミングの見極めから、法的なご相談まで、一貫した体制で寄り添う実務のパートナーとして伴走いたします。 発行/ビーパブリッシング 単行本・208頁 定...
周囲の意見や評価ばかりが気になり、「本当の自分」や「したい事」を表に出せず行動出来なくなっている人が多い現代。そんな「迷いながら生きる人」全ての人に向け、元衆議院議員務台俊介が書いた一冊。 29年間の官僚人生、12年間の政治家活動の中で何度も支えられた『批判を受け止めつつ過度に怯えず、過去の失敗を乗り越え、必要以上に卑屈にならない』という”ほど良い鈍感力”は、時に人生を前へ進める力になり、一歩を踏み出すきっかけに。 読み終えた際には、人生をどう生きるかという問いの答えがきっと見えているはず。 発行/防災制度...
経済が不況に陥ると、私たちはついその事実にばかり目を向け、原因や対策までじっくりと考えることはあまりないかもしれません。本書では、不況の仕組みから対策案まで、対話形式で話が展開されていますので、経済のことを勉強中だという方も気楽に読み進めることができます。 興味のある方は、ぜひご一読ください。 発行/22世紀アート Kindle版・172頁 定価/800円 お求めはAmazon https://www.amazon.co.jp/dp/B0FLPHP1PY
「親だから大切にしなければならない」 ── そんな思いに苦しんでいませんか。本書は、親との関係に悩み、自分らしく生きられない人へ、新たな視点を与えてくれる一冊です。「見切る」とは冷たく突き放すことではなく、自分の人生を守るために適切な距離を築くという選択。罪悪感や葛藤に寄り添いながら、心を少し軽くするヒントが詰まっています。親子関係を見つめ直し、これからの人生を前向きに歩みたい方にぜひ読んでいただきたい一冊です。 発売元/幻冬舎 四六判・168頁 定価/1,760円