わが愛しの北海道と松野郷俊弘の世界 不撓不屈・別冊シリーズ ─── 松野氏の活動を知ると、あらゆる手法を武器に自分の思いを表現できる人こそ、真の「表現者」なのだと気づかされます。ジャンル問わず、何かを表現することに携わる方や関心のある方に。 発行/22世紀アート Kindle版・76頁 定価/500円 POD版・94頁 定価/1,001円
どこですれ違ったのか、なにを間違ったのか──。 「私の人生をメチャメチャにしたくせに……!」再会もできず、後悔と想いを抱え続けた男のモノローグ。 発行/文芸社 四六上・244頁 Kindle版・199頁 定価/¥1,650
ユダヤ人やイスラエル人と聞くと、日本人にとって遠い存在のように感じる方もいるかもしれません。しかし近年、「命のビザ」で知られる杉原千畝ゆかりの地である岐阜県に多くのイスラエル人観光客が訪れるなど、彼らは意外にも日本人にとって近しい存在です。 発行/22世紀アート Kindle版・375頁
安定を捨て好きを貫いた 父のリアルストーリー 好きなことを手放さず、55万人に共感された男の挑戦。 あなたは今、こんな風に感じていませんか? 「このままの人生でいいのか?」 「本当に好きなことで生きていける人なんて一握りじゃないか?」 「自分の“やりたい”を大切にすることは、家族や仕事をないがしろにすることなのだろうか?」 そんな問いが頭をよぎるなら、この本はあなたにとって“転機”になるかもしれません。 本書は、元消防士の僕が、「20年の安定」を自ら手放し、 スケートボードを通して、社会に価値を届け、家族...
私の結論はとてもシンプルです。「自分に集中して愛を深めることが、人生を面白くする一番の実践術」。この本は、「自己愛を深めて」「面白く生きる」ための実践ガイドです。読んだあとに「よし、今日からちょっと楽しく生きてみよう」と思える、そんな軽やかで心温まるハートフルな一冊。
イラストレーターをしている40代男性。 仕事柄、普段身体を動かす機会がなく運動不足で将来の不安も感じるように。 そんな中で彼が注目したのが「ブラジリアン柔術」という格闘技。 近年中高年を中心にやる人が増えており、名だたる有名人も趣味にしているというこの格闘技に思い切って彼も入会。 なぜブラジリアン柔術をやろうと思ったのか、どんなルールなのか、危なくないのか、そんなあれこれを体験して起こった出来事、エピソードを面白おかしく漫画にしたコミックエッセイ。
認知症の高齢者をめぐる2つの家族の相談が、公証人を思わぬ事件へと導く――。 遺言・相続・任意後見・信託などの実務を背景に、次々と謎が交錯する法務ミステリー第3弾。 現役公証人が描く迫力の展開で、一気読み必至の一冊。 発行/つむぎ書房 単行本(ソフトカバー)・252頁 定価/¥1,760
900話から厳選したテレホン法話25話に、震災の記録や鎮魂の歌詞も収録。つらい時代を生きる人の心に寄り添う一冊です。 発行/22世紀アート Kindle版・98頁 定価/¥750
〜直腸にある便を自力で出すテクニック〜 老後施設・保育園等に関わる全ての方におススメ 本書で紹介する《直腸トレ便秘解消法》は、著者が40年以上便秘に悩んだ末、自身の身体を「研究」し、試行錯誤の末にたどり着いた独自のテクニックです。 発行/Independently published ペーパーバック・42頁 定価/1,100円
聴力の衰えはコミュニケーション不全を招き、認知症やうつ病などのメンタル疾患リスクを高めることが指摘されています。正しい知識と対処法を身につけられるQ&Aが充実。 『50歳を過ぎたら要注意! 「聞こえづらい」をほっとかない』認知症予防のカギは聴力にある! 発行/産業能率大学出版部 ソフトカバー・198頁 定価/¥2,330