北陸道総鎮守 越前國一之宮 氣比神宮
掲載コード 50035
松尾芭蕉が月を詠んだ社 北陸道を護る越前國一之宮
二千年以上の歴史を有し、飛鳥時代には皇室ゆかりの御祭神が合祀。主祭神・伊奢沙別命(いざさわけのみこと)は応神天皇と名易(なが)えをし、食物を司る御食津大神(みけつおおかみ)として知られ、海上交通や農漁業、暮らしのあらゆる営みを守護する神と仰がれてきました。境内には長寿をもたらす「長命水」が湧き出し、「朱塗の大鳥居」は春日大社・厳島神社と並ぶ日本三大木造鳥居の一つとされ、荘厳な姿で参拝者を迎えます。
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