アートギャラリー

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藤田 昇吾  [アートギャラリー/近畿地方] 婦人公論 (2018.06.26)
31899
藤田 昇吾

『西洋思想の源流と展開』 西洋思想の源流で古代ギリシア哲学とヘブライズムの宗教思想を概観し、源流とした、近代思想の展開においてイギリス市民の思想とドイツ近代哲学思想を考察する良書。 発行/文化書房博文社 定価/¥2,900(税別) A4変形判・254頁

  

山田 瑶子  [本, アートギャラリー, 本・音楽・映像/関東地方] 婦人公論 (2018.06.26)
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クラムボンから苦楽無梵への軌跡

“新年度 教育指導者必読の書” 推薦教材図書 『やまなし「再考」』 難解な作品でありながらも、この不思議なお話の世界が大人になっても心のどこかに引っかかっている人は結構いるのではないかと思います。 発行/山田瑶子 定価/¥1,000(税別) 四六判

  

有馬昭平  [文芸/関東地方] 婦人公論 (2018.06.26)
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『古カトリック教会の形成における国家の役割』「エドモント・フッサールの現象学の近代哲学史上の新紀元」

【主要目次】 歴史編第一部 東方ローマ帝国と古カトリック教会の形成 歴史編第二部 ルネッサンスと宗教改革 歴史編第三部 ピューリタン革命とその思想史的意味 哲学編第一部 フッサールの現象学の近代哲学史における位置 哲学編第二部 ハイデッガー 発行/キリスト新聞社出版事業部 定価/¥1,500(税別) 四六判・210頁

  

菊池 康久  [アートギャラリー/関東地方] 婦人公論 (2018.06.26)
31802
真の豊かさ、幸せとは?真の自由とは?

『神様のひとり言』 「穏やかに、飾ることなく静かに、嘘のない真実を語りましょう。優しく、優しく、微笑を投げ返しましょう。奢らず、昂ぶらず、穏やかに過ごしましょう」 宇宙・生命・いのち・エネルギー・愛、そして神! まず第一に、「愛のエネルギー」で生きましょう。生きる力が湧いてくる、魂に訴えるエッセイ。 発行/文芸社 定価/¥1,512(税込) 四六判・232頁

  

川久保 達之  [アートギャラリー/関東地方] 婦人公論 (2018.06.26)
31833
身近なことに疑問を持つ大切さを知る一冊

『物理学はこんなこともわからない』 物理学には、もはや解くべき問題は少ししか残っていないのか。 物理の限界と枠組みを越えた問題群へ、生物や化学や医学の領域へ、著者は果敢に物理のロジックで迫っていく。 まだ解けていない問題のなかに、未来の物理と科学の可能性を見つめる試み。 発行/PHP研究所 定価/¥864(税込) 新書判並製・194頁

  

福田幹久  [文芸/中国地方] 婦人公論 (2018.06.26)
24680
「在宅医療」なら、患者も家族も笑顔になれる

在宅医療専門クリニックの院長が、在宅医療のメリット、必要な手続き、費用、医療保険・介護保険のこと、介護とケアの心がまえなどをわかりやすく解説。うまくいく、在宅医療の秘訣が満載。 発行/現代書林 定価/¥1,404(税込) 四六判・192頁 『ひだまりクリニック』ホームページ http://www.hidamariclinic.jp

  

澤井 敏郎  [アートギャラリー/北海道] 婦人公論 (2018.06.26)
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改革・開拓・挑戦の意欲力で生きた記録

『実践自分史記録選集』 ―永遠の沙漠浪漫に夢拓く自己満足 自分の過去を纏めるとなると自分本位に陥り易いのは承知の上です。 反骨精神強く、改革・開拓・挑戦の意欲力で、自己満足し自負しています。 この実践自分史選集は自分に係わって頂いた方々にご参考のお役に立てればと念じ、赤裸々にまとめた次第です。 発行/22世紀アート 定価/¥888(税込) 電子書籍

  

名村 忠  [アートギャラリー/関東地方] 婦人公論 (2018.06.26)
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『ヘルマン・ヘッセの二極性愛と自由への求道者』

ノーベル賞作家、ヘルマン・ヘッセの作品や資料を丁寧に分析、研究した著者は、折々に込められた二極性に気づく。「二極性の統一の模索が真の人間、自由への模索、幸福への魂の遍歴であったことをヘッセの人生と作品に見た」という、ヘッセ論の集大成。 発行/文芸社 定価/¥1,512(税込) 四六判・254頁

  

鈴木 興相  [アートギャラリー/東北地方] 婦人公論 (2018.06.26)
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ときにユーモラスに、ときに辛辣に、宗教の本質に迫った、僧侶の本音と仏教を楽しむ一書。

『生臭坊主は覚れんな!』 仏に仕える身でもなかなか覚れるものではなく、「生臭坊主」と自称するの著者の「人間味」と「庶民感覚」あふれる宗教エッセイ。世の中の様々な出来事や人間の営みに照らし合わせ、ときにユーモラスに、ときに辛辣に宗教の本質を説きながら僧侶の本音をずばりと吐いた、仏教の教えを楽しむ一冊。坊さんもまた人間、いや、坊さんこそ人間であるとの考えに立った、人間エッセイでもある。 発行/文芸...

  

白木 恵委子  [アートギャラリー/関東地方] 婦人公論 (2018.06.26)
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命の尊さ 生きる喜び

白木 恵委子 【推薦図書】 『津波から生きのびた馬』 南相馬市で津波に遭い、生き延びた馬を題材にした童話。全てを飲み込んだ大津波。真っ黒な海の中、馬たちは懸命だった。体は傷つき、土砂にまみれ、川辺に辿り着く。しかし、そこは原発事故で立ち入りが禁止されていた区域…。馬と人の絆、そして命の尊さ、生きる喜びのストーリー。 発行/遊行社 定価/¥1,404(税込) A5判・64頁

  

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