アートギャラリー
福島 正  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/近畿地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.09.01)
37506
『手術不能のがんでも治る!』音速弁護士、免疫療法で完全勝利

がん治療は結局、免疫療法に始まって免疫療法に終わる。本書は、31歳でがんを患い、13年後に幅20センチ大の超巨大がんとして再発、動脈が通っているために手術もできない状態から化学療法、免疫療法を経てCR(完全寛解)に至った著者が、自らの命がけの闘病体験を通じて、三大療法とは異なる「免疫療法」の可能性を綴った記録である。がん患者や家族にとって参考となるだけでなく、日本のがん治療に一石を投じる一冊。...

  

西崎 知之  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/近畿地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.09.01)
37455
『ボケるボケないは「この習慣」で決まる』

世の中には「脳に効く」と称するトレーニング法や食べ物の情報はあふれるほどあるが、それらが本当に認知症に効果があるのかの検証はおろそかにされている。認知症から我が身を守る最強の方法を認知症医が、日常生活の送り方、本当に脳に効く脳トレのやり方、食べ物・サプリメントなど広範な範囲で伝授する。 西崎 知之(著) 発行/廣済堂出版 POD版・200頁 定価/1,320円(税込) お求めはこちら(A...

  

中村 勝之  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/近畿地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.09.01)
37155
大学教育の最前線から生まれた珠玉の2冊!

『大学院へのマクロ経済学講義』 院試対策のみならず、テスト対策、公務員試験対策にオススメ。マクロ経済学の入門書は丁寧な解説がある反面、各モデルがどのように関連しているのかが見えにくい。一方、上級者向けの教科書は複雑すぎて入門書との断層が出来てしまっている。本書は大学院の入試問題を取り上げつつ、入門書と上級書との断層を埋める画期的なものである。

  

マスターオブライフ協会 天河りえ  [書籍, 本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/九州・沖縄] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.09.01)
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『地球大転換時代の生き方とNE運命解析学』

今、地球は2500年、いえ7京年に1度の大転換期を迎えています。人類は、これまでの概念や価値観が180度変わる体験をしなくてはなりません。そんな大変な時代に、なぜわたしたちは生まれたのでしょうか。どう生きるべきでしょうか!?この本は、そんなわたしたちが己の運命プログラムを知り、その目的に気づき、自由に豊かに誇らしく、創造的な人生を歩むための手引書です。 発行/文芸社 四六判・368頁 1,7...

  

なかのけん  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/関東地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.09.01)
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ヒッピーとの生活をおもしろおかしく語る

フランス発!個性溢れる日本人アーティスト! 『ボンジュール"南仏のヒッピーさん”』 画家を志すひとりの「サムライ」が、ヒッピーと共に南仏で過ごした10年間の青春の記録。厳しい気候の中、強いミストラルが吹きすさぶ南仏・セヴェンヌ。この地で25歳から35歳まで過ごした作者が、当時の暮らしを軽快な文章で綴ったエッセイ。がんこでちょっとはにかみ屋なセヴェルノ(セヴェンヌ地方の人)たちとのユニークな交...

  

執木 龍  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/関東地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.09.01)
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『俳句を科学する自然科学的視点からのアプローチ』

未来の俳句の定型は「三五三」になる!?現代俳句を因数分解する!?俳人であり工学博士という異例な経歴を持つ著者が俳句を科学的な視点から分析した、唯一無二のユニークな俳句論。 発行/22世紀アート Kindle版・159頁 定価/800円(税込) 「三・五・三 俳句の例」 枯蓮の占めゐる沼 お求めはアマゾンから https://j.mp/3dSSReH

  

谷垣 光濤  [アートギャラリー・書籍・俳句/北海道] スポーツニッポン新聞西部版 (2020.08.31)
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作品 『氣』

作品から絵画のように視覚的なものを感じさせ、 書をとてもわかりやすい芸術として確立させている。 進行過程で書人は独自表現を確立してきた。 更に、言葉を書き進めていく展開力からは本質的な美術を感じさせる。

  

内田 今朝雄  [アートギャラリー・書籍・俳句/関東地方] スポーツニッポン新聞西部版 (2020.08.27)
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『もうひとりの4番サードN:難波昭二郎の軌跡』

「4番サードN」 作者の独り言①            内田今朝雄 (本文) そもそもこの本を書こうと思ったきっかけは、イタリア在住の作家・塩野七生さんの一言でした。私が資生堂の「花椿」の編集者時代、塩野さんの担当をしていたのですが、私がすごいナガシマファンであることを聞いた彼女は「そんなにナガシマが好きなら、彼の本を書けばいいじゃん」と言ってくれたのです。この一言が私の心を揺さぶりました...

  

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