アートギャラリー
尾上みち子  [アートギャラリー・書籍・俳句/近畿地方] 女性セブン (2020.06.18)
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かご・バッグ・ねこのおうち

籐・かずら工芸たまむすび会 主宰 尾上みち子 籐やかずらなどの自然素材で、様々な模様の編み方を紹介しています。同じ模様でも形や素材や色の違いによって、異なった作品になることに驚かされる事でしょう。ただ手で編むことで、世界でひとつだけのかごが出来上がります。「どんな時のお出かけに持とうかな」と思い浮かべながら、楽しんで観ていただけたら幸いです。お部屋のインテリアとしても最適です。 編んで楽しみ、使...

  

谷垣 光濤  [アートギャラリー・書籍・俳句/北海道] スポーツニッポン新聞西部版 (2020.06.18)
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作品 『氣』

繊細な筆致の中にも力強さを感じさせ、美の理念にもとづいた感覚、形象による多様な表現が行われている。

  

長辻 篤郎  [本, アートギャラリー・書籍・俳句/近畿地方] 女性セブン (2020.06.18)
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入れ歯づくりに一生を捧げた歯科医

『入れ歯の匠』 歯科医・辻中竹男 究極の技術と仕事哲学 どんなものでも噛める、つけ心地が自然、密着していて外れる心配がない。そんな幻の入れ歯「無口蓋総義歯」を9年かけて研究し完成させた歯科医。その名は辻中竹男。「通常5分で終わる作業に最低2時間かける」「患者を選び診たくない患者は断る」など型破りな言動の背後には常に最高の仕事を求める強いプロ意識があった。歯科医や技工士を目指す人はもちろん、全ての...

  

平野 温美  [アートギャラリー・書籍・俳句/北海道] 女性セブン (2020.06.18)
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平野 温美

『月の眠る森』雨がやんだら、きっと新しい風景よ 朝露に霞む白い月のように、優しく寄り添ってくれる物語。三十年ぶりに再会した同級生とのやりとりを描いた「同級生」、家庭内の孤独にスポットを当てた「白い月」、ニワトリとじいちゃんの格闘劇「雄鶏」など計7作品を収録。日々の中の、なにげない心の揺らぎを繊細な筆致で描いた傑作短編集! 発行/22世紀アート Kindle版・158頁 定価/¥500(税込)

  

劔 邦夫  [アートギャラリー・書籍・俳句/関東地方] 女性セブン (2020.06.18)
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『健康に長生きするための本』

エネルギー代謝のリズムを整えて、ガン・うつ・糖尿病を防ぐ ミトコンドリアを活性化させ、エネルギー代謝のリズムを整えて、究極の健康を手にいれよう。 発行/22世紀アート Kindle版・115頁 定価/¥800(税込) 劔 邦夫

  

水野 耕作  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/近畿地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.06.17)
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『ドクターを夢見た病弱な少年の生涯』

病弱な少年が医学部教授をめざす 医師の葛藤や成長をリアルな目線で描いた医療小説 出版社/文芸社 四六並・300頁 1,650円(税込)

  

松川 由人  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/中部地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.06.17)
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『令和の鉄道』未来を拓く56のこと鉄道愛は止まらない! !〜新時代の鉄道論〜

生粋の乗りテツが全国各地を駆け巡り、現場の声を集め、「乗る前」から「降りた後」までの鉄道輸送サービスの改善点を大調査。鉄道に関わる人々に贈る、日本鉄道の成長のヒントが詰まった一冊。 大都市圏では高止まりした混雑率、迷惑行為の頻発で環境は悪化し、地方では利用急減で維持が困難になり、実際に多くの路線が廃止になっています。 何とかできないか?鉄道にはまだやれること、やるべきことがあるのではないか?そう...

  

川島 民親  [アートギャラリー・書籍・俳句/近畿地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.06.17)
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『スズメバチの死闘』ぼくと動物たちの夏

十年バチに刺されると十年で死んでしまう。そんな噂話に盛り上がる四人の少年は、真夏の昼下がり、見たこともない巨大なハチと遭遇する。少年たちの攻防の行方は(「百年バチ」)。 時に神秘的で美しく、時に厳しく畏ろしい自然のなかで成長していく少年の心の機微をあざやかに描き出す。 全ての少年少女とかつて少年少女だった大人たちへ贈る傑作ジュヴナイル小説。 発行/22世紀アート Kindle版・194頁 定価...

  

なかのけん  [本, アートギャラリー・書籍・俳句, 本・音楽・映像/関東地方] デイリースポーツ新聞大阪本社版 (2020.06.17)
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ヒッピーとの生活をおもしろおかしく語る

『ボンジュール"南仏のヒッピーさん”』 画家を志すひとりの「サムライ」が、ヒッピーと共に南仏で過ごした10年間の青春の記録。厳しい気候の中、強いミストラルが吹きすさぶ南仏・セヴェンヌ。この地で25歳から35歳まで過ごした作者が、当時の暮らしを軽快な文章で綴ったエッセイ。がんこでちょっとはにかみ屋なセヴェルノ(セヴェンヌ地方の人)たちとのユニークな交流を、写真を交えて振り返る。よそゆきではない、素...

  

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