入管で自殺続く 長期収容に懸念
【AFP=時事】茨城県牛久にある入管収容施設(東日本入国管理センター)で4月13日、インド人男性ディパク・クマルさんが自殺を図ったとみられる状態で発見された。クマルさんの死をきっかけに、被収容者の処遇をめぐる懸念が再燃している。

戻る